新型コロナウィルスも地球支配階層の人口削減計画ではないのか?

公開日:  最終更新日:2020/05/24

日本では2月頃から徐々に危機感が高まり、現在では緊急事態宣言が延期されるという、近年まれにみる大騒動となりました。
新型インフルエンザのパンデミックや、SARSの大流行も記憶に新しい所です。

そしてこれらウィルスが大流行する度に、必ずと言って良いほどワクチンが開発されます。
今このワクチンが危ないかもしれないぞ!という情報が出回り始めています。

日本でも「子宮頸がんワクチン」の副作用による訴訟が相当数起きていますね。

アメリカでは元看護師がCDC(疾病対策センター)に対して、インフルエンザワクチンの欺瞞を「予防接種実施に関する諮問委員会」で告発しています。


世界の超富裕層たちの間では今、人口増加問題がかなり問題視されているようです。
このこともふまえ、私はこの度の新型コロナウィルスのパンデミックも、地球支配階層の人口削減計画ではないか?という気がしているのです。

ワクチン開発のために事業の一線から退任したIT界の超大物

世界のIT化を牽引してきたあの超大物が、会社の取締役退任を発表したのは2020年3月。
退任理由は自らが運営する慈善団体の事業に専念するためだという。
ここでワクチン開発と気候の研究(?)を進めるのだそうです。

ところでこの超大物は、これまでにも度々人口問題に言及していることで知られています。
人工が増え過ぎているから、減らすべきだという考え方です。
現在の地球人口は約70億人。

このままでは確かにいずれ水や食料が足りなくなり、奪い合いになることは明らかでしょう。

しかし、彼がどのようなワクチンを開発しようとしているのかは分かりませんが、もし人口を減らすためのワクチンだったら?
つまり人間の生殖を阻害する目的でのワクチン開発だったら・・・
恐ろしい事だと思いませんか?

ブラジルサミットでの行動計画アジェンダ21

1992年のブラジルサミットでは最大の問題として人口問題が上がっています。
そこでは地球人口10億人が適正とされたそうです。
現在の7分の1です。

どう適正化を図るのか?その手段が気になる所ですが、1972年パトリック・ジョーダンという記者によって暴露されたWHOの極秘文書に「ワクチンの姿をした生物兵器開発」が表明されているそうです。
ワクチンと称して実は人体に有害なものを埋め込む、という可能性を想像せずにはいられません。

最近でも新型インフルエンザのパンデミックにより、インフルエンザワクチンが世界中で打たれました。
日本でもインフルエンザワクチンは推奨されています。

ところがこのインフルエンザワクチンは断種ワクチンであることが分かっているのです。
つまり男子に打つと精子が出来なくなるのだそうです。
又子宮頸がんワクチンも、断種ワクチンであることが分かっており、女子は子供が産めなくなるそうです。

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ここまで来るとパンデミックは、ウィルス蔓延にタイミングを合わせて、出来るだけ自然にワクチンを広く打つための方策に思えてきます。
そしてそのワクチンが本当に断種ワクチンだったとしたら・・・

インフルエンザワクチンは断種ワクチン?

弁護士の南出喜久治氏がワクチンについて重大な告発をしています(1分33秒頃)
概略をご紹介すると、イギリスの製薬大手「サーバリックス」が子宮頸がんワクチンとして開発した薬に「アジュバンド」という(薬の名前かは定かではない)補助薬品が使われているのです。

この「アジュバント」はペットの去勢や避妊の際、手術に代えて使う薬だそうです。
手術では数万円かかるが、この薬なら数千円でできてしまう。
この「アジュバンド」を大型動物にも適用できるように改良されたのが新型インフルエンザワクチンだそうなのです。

普通のインフルエンザより死亡率は極めて低いのに、メディアでパンデミックを大々的に喧伝して製薬会社、政党、医師会も連動して、助成金を出してまで子供たちにどんどん打たせた。
この「アジュバンド」を完璧に不妊ワクチンにしたのが「サーバリックス」で(2019年11月認可)2年ほど前から公費を助成して投与していると言っている人もいます。

その方によるとこれらの断種ワクチンについて、これもWHOの極秘文書に3ステップで人類に埋め込むと書いてあることも明らかにされています。
STEP-1.0歳児
STEP-2.10代で子宮頸がんワクチン(これで生物兵器がスタンバイモードになる)
STEP-3.パンデミックでインフルエンザワクチン(強制的な法律を作っておく)

これでアジュバンドがトリガーとなるように計画されているのだそう。

地球支配階層の人口削減計画は着々と進んでいる?

「ルシファーによる世界統一政府への計画は確実に進行していたのか?」
のページで書いた通り、堕天使ルシファーの世界統一化はグローバリズムという形で進行してきたように私には見えます。

世界の超富裕層を地球支配階層と仮定するならば、あのIT業界を牽引した超大物もその一人なのかもしれません。

この超富裕層=地球支配階層の存在を深堀りするとイルミナティという秘密結社に思い至ります。
堕天使ルシファーは地獄でサタン(悪魔)となるわけですが、イルミナティには”悪魔崇拝”という側面もあるようです。

ここでルシファーと現代の地球支配階層が見事につながってしまうのです。

何だか背筋がうすら寒くなってきますね。
ここに書いた話を信じるか信じないかはそれぞれでしょう。

ただ私には、
世界統一=グローバル化
人口削減=ワクチン拡散
人工的なウィルスの発生=新型コロナウィルス

などの点で、少なくともある”一部の人間たちの世界を一定の方向に誘導する意思”を感じてしまうのです。

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