家賃支援給付金は振込が早かった

公開日:  最終更新日:2020/11/18

先日「家賃支援給付金」を申請してみた、という記事を書きました。
記事を書いたのは7月28日ですが、申請を完了したのは7月22日でした。

この度の家賃支援給付金は”月額家賃の(3分の2)×6か月分”です。
私の場合は家賃を毎月21万円支払っています。
なので3分の2=14万円×6か月分で、84万円になります。

大きいですね。

申請してから振込までの流れ

7月22日にインターネットで申請して、同日夕方「申請内容の確認開始」のメールを事務局からいただきました。
あとは給付通知が来るまでただひたすら待つ、という事です。

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「きっと申請が混んでるから、忘れた頃に振り込まれるんだろう」と思っていました。
それがなんと、2週間後の8月5日に振り込まれていたのです。
意外なほど早かったですね。

コロナの影響が大きくて、売り上げの低迷が続いているのでこの給付金は非常に助かります。
これでここしばらくは何とかなりそうです。

問題はここから

この度の家賃支援給付金や少し前の持続化給付金、都の休業協力金など各種支援金で、ここ当面は何とかつなぐことが出来ました。
ただ、問題はここからです。

報道ではコロナはまだまだ、終息どころか再拡大しているようにも見えるし、徹底的に恐怖感が浸透してしまっているので売り上げ回復のめども立ってはいません。
だからこれらの給付金でつないでいる間に、何とか次の手を打って行きたいものです。

私の場合はインターネットで売るためのコンテンツ作りを急いでいます。
皆さんも厳しい状況ではあると思いますが、ご一緒に頑張って生き残って行きましょうね!

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