習近平が隠蔽したコロナの正体

公開日:  最終更新日:2020/11/21

パンデミックとなって世界中で恐れられている”武漢コロナウィルス”の正体を、徹底的に深堀りした、日本有数の”チャイナウォッチャー”ノンフィクション作家河添恵子氏の暴露本!?

パンデミックに至る経緯、ウィルス拡散の謎、メディアでは語られない超重要人物など、大連の遼寧師範大学に留学して現地をよく知る河添氏だからこそ説明できる情報が満載。

河添氏は「習近平政権による「50日ほどの隠蔽工作」によって世界中がパンデミックに陥り、地球上に多くの感染者と死者を出している。

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にもかかわらず、大手メディアはWHOとテドロス事務局長の話をそのまま報じ、日本の中枢が中国共産党の手足に成り下がっていることを改めて痛感した」という。

「海鮮市場・コウモリ発生物語」のフェイクニュースを暴き、コロナが人工ウィルスで”武漢病毒研究所”から漏出した疑惑を徹底検証!

到達した結論とは!?

読み始めたら止まらない、一気に読み進めたくなるほど刺激的で「中国共産党」の本質が理解できる、今世界で起きていることを読み解くための指南書の役割も果たしてくれます。

メディアのウソに騙されたくない、自分の足で歩き、生きたい方には絶対おすすめの一冊です!

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